やりかた大図鑑|新幹線車内販売のカチカチのアイスを気持ち良く食べるやりかた

※今は役に立たないけどいつか知っててよかったと思うやりかた大図鑑 2013年7月6日放送分より

この番組は、
今は役に立たないけれど、
「知っておいたよかった~!」と、
いつか思うかもしれないやりかたを、
次から次へと、
どんどん教える番組である。

テーマは、
食べいにくい食べ物を上手に食べるのやりかた。

新幹線車内販売の
カチカチのアイスを
気持ち良く食べる
やりかた

新幹線車内販売のカチカチのアイスを、
気持ち良く食べるやり方を紹介。

まず、
新幹線に乗り込む。

アイスが食べたくなる、
10分~13分前に、
車内販売でアイスを購入する。

アイスが固い事を、
販売員から指摘されるが、
「承知していますよ」と心でつぶやきながら、
料金を支払う。

窓からの景色を楽しみながら、
10~13分程待つ。

10~13分経ったら、
アイスの蓋を開ける。

すると食べ頃の固さのアイスが目の前に現れる。

「10~13分待つだけの事はあったなぁ」と思いながら、
美味しくアイスをいただく。

レビュー

ただひたすらに待って、
アイスが食べ頃になったら食べるという、
至極当然の方法でした。

しかし、
その食べ頃の待つ時間というのが、
10~13分というのは、
初めて知った優良な情報といえるのではないでしょうか。

なぜか、
新幹線などの、
遠出する乗り物の中で食べるアイスは、
美味しいですよね。

より美味しい状態で食べられるように、
10~13分待ってみるようにしましょう。

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