検索してはいけない|戦慄の検索ワード「沖縄 謎の光」

※検索してはいけない 2014年4月9日放送分より

今や知りたい情報を検索すれば、
すぐに手に入るインターネット時代。

その反面、
時に我々は恐ろしい情報を、
簡単に入手してしまう事がある。

そこには検索してはいけない情報が、
氾濫していた。

この番組は、
そんなネット世界の怪しい情報に、
迫っていく番組である。

観ると頭から離れない
戦慄の検索してはいけない

脳裏に焼き付いて離れない、
事件やニュースなど、
危険な検索ワードも数多く存在する。

オカルト界の重鎮・飛鳥昭雄が、
そんな観ると頭から離れない
戦慄の検索してはいけないワードを紹介。

前回は「ポルターガイスト オフィス」の記事に掲載。

沖縄 謎の光

沖縄県・那覇市に謎の光が表れた。

実はこれは、
2014年1月23日午後9時頃に、
那覇市上空に現れた、
未確認飛行物体(UFO)の目撃情報である。

その光は突然数が増えたかと思えば、
たちまち横一列に並ぶなど、
奇妙な動きを続けた後、
那覇の夜空から姿を消した。

このニュースは翌日、
地元沖縄県のテレビ局や新聞でも取り上げられ、
大きな話題にもなった。

当初この謎の光は、
米軍による訓練とも推測されたが、
米軍側はその時間に訓練していないと、
その関与を否定した。

専門家の間ではUFOと話題になったが、
数日後にアメリカ軍側は、
否定から一転し、
海兵隊の照明弾と異例の発表を行った。

しかし、
飛鳥昭雄によると、
米軍の発表は全て嘘で、
間違いなくUFOが関与しているという。

番組は事実を確認する為、
現地に向かった。

目撃者によると、
照明弾であれば、
もっと前にも、
同じような事があってもおかしくないのに、
見た事はないと語った。

そもそも米軍側が語った照明弾とは何なのだろうか。

照明弾とは、
米軍や自衛隊が周囲を照らし、
視界確保や合図を送る時に行なう合図。

その動き方はゆっくり下降する事が多いが、
謎の光は全く異なる動きを見せていた。

実際に見比べてみると違いは明らかである。

更に他の目撃者に話を聞き、
謎の光の場所を特定すると、
それが米軍が発表した照明弾の発射位置と、
一致していない事が判明した。

核心に迫るため、
沖縄の米兵に事実確認を行なうと、
有力な情報は得られなかった。

飛鳥昭雄によると、
事実を言うと国歌反逆罪に問われる為、
米兵は絶対に言うことはないという。

現在も真相は闇の中である。

ちなみに飛鳥昭雄によると、
今年(2014年)はやたらとUFOの目撃情報が多く、
何か大変な事が起きる前触れである可能性があるという。

それは5月以降の話だというが、
何のかは現在は言う事が出来ないという。

レビュー

このようなUFO系の話は、
軍事施設の周辺で多く目撃されているようですね。

軍事施設は元々、
その施設の性質上秘密な事が沢山あるでしょう。

ですから何かしらの訓練や、
新兵器の実験である事も否めない反面、
そのような施設でUFO研究をしている可能性もありますね。

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