検索してはいけない|戦慄の検索ワード「メキシコ人形」

※検索してはいけない 2014年4月9日放送分より

今や知りたい情報を検索すれば、
すぐに手に入るインターネット時代。

その反面、
時に我々は恐ろしい情報を、
簡単に入手してしまう事がある。

そこには検索してはいけない情報が、
氾濫していた。

この番組は、
そんなネット世界の怪しい情報に、
迫っていく番組である。

観ると頭から離れない
戦慄の検索してはいけない

脳裏に焼き付いて離れない、
事件やニュースなど、
危険な検索ワードも数多く存在する。

オカルト界の重鎮・飛鳥昭雄が、
そんな観ると頭から離れない
戦慄の検索してはいけないワードを紹介。

「メキシコ人形」

メキシコ南部にある、
ソチミルコ島は別名で人形島と呼ばれている。

そこには不気味な子供の人形が、
数多く無造作に配置され、
死者の集まる場所と言われている。

一体なぜこの島は、
こんなに不気味な人形だらけになったのだろうか。

実は、
悠いつこの島に住んでいた、
サンタナという男性が、
ある日海岸に流れ着いた少女の水死体を見て、
最初は気の毒に思ったらしく、
少女の供養の為に、
人形を並べ始めたのがきっかけと言われている。

しかし、
いつしかサンタナは、
何かに取り憑かれた様に、
人形島と呼ばれる程、
人形を集め始めてしまった。

そして、
サンタナは死に方が異常だったという。

サンタナは少女の水死体が上がった、
同じ所で死亡していた。

そのサンタナの横に人形がいて、
人形の髪の毛が首に巻き付いた状態で、
サンタナは死んでいたという。

サンタナの死後、
現在でもこの島周辺では、
不可解な死亡事故や水難事故が、
相次いでいるという。

続きは「ポルターガイスト オフィス」の記事に掲載。

レビュー

この話は以前に別番組でも、
都市伝説として取り上げられておりました。

実際の人形島の写真は、
コチラのサイトにまとめてあります。

見て頂けると分かるのですが、
想像以上に不気味ですよね。

人形島にまつわる話の真相は、
定かではありませんが、
これだけ不気味ですと、
色々言われてしまう理由も理解出来ます。

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