アメトーーク!|創業36年・カレーハウスCoCo壱番屋はどんなお店?売り上げベスト3はどこの店舗?

※アメトーーク! 2014年4月10日放送分より

今回は最強カレーチェーン、
CoCo壱番屋芸人

ココイチを愛してやまない、
芸人達が、
ココ壱の魅力について語る。

創業36年
カレーハウスCoCo壱番屋はどんなお店?

カレーハウスCoCo壱番の基本情報を紹介。

店舗数は2014年現在、
1344店舗(海外115店舗)

日本以外にも115店舗ある。

日本1229店舗、中国36店舗、タイ21店舗、
台湾20店舗、韓国20店舗、香港7店舗、
ハワイ4店舗、アメリカ3店舗、
シンガポール3店舗、インドネシア1店舗である。

1日の販売職数は約22万食。

売り上げベスト3はどこの店舗?

実はココ壱の売上トップ3は全て海外の店舗

1位はシルバーコード店(香港)
2位は江南店・カンナム店(韓国)
3位はクロコダイルセンター店(香港)となっている。

それよりも下の順位は、
4位は上海静安寺店(中国)
5位はヨンドゥンポタイムズスクエア店(韓国)
6位はJR秋葉原駅昭和通り口店(日本)
7位はロッテモールキンポエアポート店(韓国)
8位はウィンザーハウス店(香港)
9位は蘇州久光店(中国)
10位は点心大悦城店(中国)となっている。

ベスト10に実は日本の店舗は1店舗しかない。

CoCo壱アジアで人気の理由

なぜ海外に人気かと言えば、
その理由は、
アジアのCoCo壱は日本と異なり、
レストランを意識したオシャレな設計になっているから。

よってデートなどによく使われ、
クリスマスやバレンタインのディナーには、
カップルで一杯になる。

続きは「ココ壱の裏技・ウンチク」の記事に掲載。

レビュー

海外でも日本のカレーが人気なのは、
非常に嬉しな話ですね。

しかし、
売上上位10位までで9つが海外の店舗というのも、
非常に驚きですよね。

まぁ海外は日本と比較して、
店舗数が少ないので、
1店舗あたりの売上が上がりやすいというのも、
理由の1つだとは思いますけどね。

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