月曜から夜ふかし|格闘家の陰の努力を調査!人知れぬ陰の努力に注目した件

※月曜から夜ふかし 2014年3月3日放送分より

この番組は世間で話題となっている、
様々な件に対して、
ちょっとだけ首を突っ込んだり、
突っ込まなかったりする番組。

人知れぬ陰の努力に注目した件

大関・稀勢の里は、
土俵入りの際、
誰もが見惚れる程の、
綺麗な塩撒きを行う。

普通に撒いたらこうはならない為、
きっとどこかで陰で練習しているはず。

そこで今回は、
様々な職業の、
人知れぬ陰の努力を調査した。

前回は「プロレスのレフェリー」の記事に掲載。

格闘家

格闘家は己の生身の体一つで、
観客を熱狂させる。

そんな命がけの格闘家が、
人知れず行っている陰の努力は、
試合前の日焼けサロンである。

シドニー五輪で、
レスリング日本代表であり、
現在は総合格闘家の宮田和幸によると、
毎試合欠かさず日サロに行っているという。

格闘技の場合は、
打撃をもらって、
赤くなったりするので、
そういう時に、
肌が白いと凄い目立ってしまい、
痛そうに見えてしまうという。

そうすると判定に良くない影響を与える。

つまり、
肌が白いと弱そうに見え、
判定に不利という理由から、
試合前には日サロに行くのである。

続きは「ものまね芸人」の記事に掲載。

レビュー

格闘家の人達は、
色黒の人が多いなぁと思っていたのですが、
やはり意図的に日サロに通っていたのですね。

確かに、
色白よりも黒い肌の持ち主の方が、
元気そうで強そうに見えますね。

格闘家にならって、
普段気弱に見られる男性の方は、
日焼けサロンに通って、
肌を焼いてみてはいかがでしょうか。

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