スマステ|落下パズルというジャンルを確立・テトリス(1988)!大人がハマったやりこみゲーム ベスト15

※SmaStation!!(スマステーション) 2014年3月1日放送分より

大人がハマったやりこみゲーム ベスト15

今回は、
大人がハマったやりこみゲームベスト15を紹介。

前回は「ダービースタリオン」の記事に掲載。

落下パズルというジャンルを確立
テトリス(1988)

大人も夢中になった元祖落下パズル。

第9位は「テトリス(1988)」。

ハードはファミリーコンピューター他。

落下するブロックを組み合わせ、
横一列を揃えて消していくパズルゲーム。

テトリスは元々、
ソ連の科学者が教育用ソフトとして開発した。
という触れ込みで登場すると、
子供は勿論、
大人でもはまる人が続出した。

やりこみポイント

高ポイントを狙う上で外せないのでが、
4列のブロックを一気に消す、
テトリス」と呼ばれるワザ。

テトリス棒と呼ばれる細長いブロックを、
縦に使うことで、
テトリスを完成する事が出来たが、
準備をしている時に限って、
なかなかテトリス棒が登場せずに、
やきもきした人も多かった。

続きは「ゼビウス」の記事に掲載。

レビュー

未だにアプリなんかでも、
暇つぶしの代表ゲームのテトリス。

ソ連の科学者が開発したという話は、
私も聞いた事がありましたが、
今回の情報を見る限り、
それはあくまでも広告の宣伝文だったようですね。

個人的にもかなりハマったゲームではあるのですが、
テトリス棒を使った「テトリス」という技を、
出すのには非常に苦労した覚えがあります。

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