解禁!暴露ナイト|漫画家・内田春菊・幼少期に性的虐待! 自らが体験した壮絶な半生!?


※解禁!暴露ナイト 2014年2月20日放送分より

ベストセラー作家が大暴露!
月収800万円の印税…波瀾万丈な壮絶人生

衝撃の話題作を世に送り続ける
漫画家・内田春菊

1993年34歳の時に小説家デビュー。

母の再婚相手から受けた、
虐待を綴った内容のデビュー作は、
約40万分を売り上げるベストセラーになった。

その後も、
漫画「南くんの恋人」もドラマ化される等、
これまで200を超える作品を作った内田春菊が、
印税生活から、
母の再婚相手から受けた虐待、
壮絶人生を暴露する。

前回は「子供の父親が何人もいる」の記事に掲載。

幼少期に性的虐待!
自らが体験した壮絶な半生!?

母親に突然おじさんを紹介され、
お父様」と呼ばされた。

そして母親の再婚相手に、
内田春菊が小さい時から、
身体を触られ、
処女を奪ってから嫁に出す
と言われ続けていたという。

当時、内田春菊は「処女」の意味が分からず、
再婚相手の父親を変な人だと思っていた。

母親の再婚相手からの
常軌を逸した束縛の日々

内田春菊の勉強の成績が下がると、
再婚相手の父親から折檻を受けていた。

一番酷かったのはスーパーのチラシに、
「私は勉強をサボりました」と書かされ、
それを首からぶら下げて、
近くの男子校の前に立ってろと指示された。

これを内田春菊が嫌がると、
こいつは色気づいているから嫌がるんだ
と言われたという。

他にも殴られたり、
髪の毛をハサミで切られたりもした。

再婚相手の父親はこれを、
内田春菊の母親の前で行い、
それを見た母親は半笑いを浮かべていた。

そんな再婚相手の父親を見てきたので、
それから逃げるように、
内田春菊は男性(ボーイフレンド)に、
のめり込んでいった事を明かした。

レビュー

内田春菊さんの過去の父親に受けた、
性的虐待は著書「ファザーファッカー」に、
より具体的に記されております。

よく過去の性的虐待がトラウマとなり、
男性恐怖症になる女性のエピソードは、
耳にしますが、
それが父親の場合、
逆に男性依存症に、
なってしまう事もあるのですね。

オススメ関連記事

人気記事TOP5

              

    

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

おすすめ商品

このページの先頭へ