有吉弘行のダレトク|Googleストリートビューの撮影方法!ちっちゃすぎる都市伝説

※有吉弘行のダレトク!? 2014年2月18日放送分より

世の中にはデマが溢れかえっている。

そんなデマをあぶり出し、
人類を正しい道へ誘う。

ダレトク!?
ちっちゃすぎる都市伝説

世間を震撼させる都市伝説。

しかし、
誰も知らない小さな都市伝説も多く存在。

そこで、
ちっちゃすぎる都市伝説を調査。

今回番組は、
Googleストリートビューの都市伝説を調査。

Googleストリートビュー撮影に密着!

ストリートビューの撮影は、
どのように行われているのか、
その方法に番組は密着。

今回の撮影場所は大阪の花博記念公園。

時間は人通りの少ない、
早朝に撮影される事が多いという。

すると、
背中にトレッカーという特殊なカメラを、
リュックのように背負った人が登場。

トレッカーはトレッキングが、
その名前の由来で、
重量は18kg、
高さは120cmである。

このトレッカーはストリートビューの為だけに、
開発されたカメラで、
レンズは15台、
2.5秒間に1回撮影し、
それを繋ぎ合わせてストリートビューは、
作成されるのである。

撮影時間は基本的に日の出と共に開始され、
凡そ3時間程度で終了するという。

ただひたすら歩くだけなので、
カメラマンは結構おいしい仕事なのかもしれない。

レビュー

ストリートビューはどのように撮影しているのか、
気になった方は多いはず。

その方法は歩いて地道に撮影するという、
非常にアナログなものでした。

勿論、撮影するカメラそのものは、
凄まじく高性能なものなのでしょうけど、
かなり意外な情報ですね。

googleストリートビューカメラ

こちらが噂のカメラですが、
かなり見た目いかついです。

これを背負って歩いている人を発見したら、
それがGoogleストリートビュー用の写真を、
撮影している人とみて間違いないでしょう。

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