解禁!暴露ナイト|最新ドラッグ売買事情!覚せい剤に代わりコカインの取引量が増加!?


※解禁!暴露ナイト 2014年2月6日放送分より

裏社会ジャーナリストが
最新ブラックマーケット事情を大暴露!

裏社会ジャーナリスト・上野友行が、
最新ブラックマーケット事情を大暴露する。

絶対に手を出してはいけない!
ドラッグ売買の最新事情!

日本だと覚せい剤の売買が、
問題として取り沙汰されている。

しかし今、
実は裏社会では覚せい剤離れが進んでいて、
売れなくなっている。

覚せい剤にかわり
取引量が増加している薬物とは?

皆が覚せい剤から手を切って、
薬物から手を切るかと言ったらそうではない。

今度は新しい違う物にシフトする。

若い人達で現在流通しているのは、
コカイン(白い粉)である。

最近の若者達は、
覚せい剤の注射している姿が、
凄くダサく見えるという事で、
スタイリッシュに見えるコカインに、
シフトしているのだという。

使用者・取引量が増しているというコカイン。

確かに厚生労働省・警察庁・財務省の統計資料によると、
コカイン検挙人数が平成に入ってから激増している。

コカインの原産国は、
80%以上がコロンビアである。

コロンビアから輸入するという事になる。

コロンビアだと1g200円の卸価格だが、
それがアメリカに渡るときには1g1万円になり、
日本でのコカイン価格は1g3万円になっている。

但し、
大量にコカインを密輸したらしく、
この値段は凄く安定してきている。

以前は6~7万円とか、
手の届かない値段だった。

コカインの恐ろし過ぎる副作用!

絶対に手を出してはいけないコカインには、
恐ろし過ぎる副作用がある。

よく覚せい剤で、
虫が這っている様な感覚がするというが、
これは「コークバグ」と言って、
「コーク」はコカイン、
「バグ」は虫の事を指し、
コカインの副作用として凄く有名な作用である。

このコークバグは酷い場合は、
数時間続くらしく、
中毒者になると手は掻きむしられ、
ボロボロになってしまう。

このコークバグの感覚を抑える為には、
コカインの継ぎ足ししかない為に、
どんどん使用頻度を高めていき、
負の連鎖に陥ってしまう。

レビュー

一度入り込んだら、
まさに抜けられない蟻地獄のような、
薬物中毒。

スタイリッシュ云々抜きに、
身を滅ぼすだけなので、
絶対に手を出してはいけません。

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