世界一受けたい授業|一番スピーチが上手な人物はビル・クリントン!

※世界一受けたい授業 2014年2月1日放送分より

マーティン流・相手に伝わる効果的な話し方

東京にオリンピック・パラリンピックを呼び込んだ、
東京五輪招致影の立役者、
オリンピック招致請負人である、
マーティン・ニューマン先生

マーティン先生はオリンピック招致だけでなく、
世界各国のVIPのスピーチを指導。

今回はマーティン先生が、
マーティン流の相手に伝わる、
効果的な話し方を紹介。

マーティン曰く、
人に与える自分の印象は、
作る事が出来るという。

前回は「スピーチに隠されたテクニック」の記事に掲載。

一番スピーチが上手な人物は?

マーティン先生が、
一番スピーチが上手であると感じた人物は、
アメリカ合衆国元大統領の、
ビル・クリントンだという。

ビル・クリントンがスゴいのは、
間の取り方目線の使い方

強く伝えたい言葉の前には、
必ず間を入れている。

そして、
全体にまんべんなく目線を送る事で、
聴衆全ての心に届くようにしている。

続きは「スピーチをする上で大切な事」の記事に掲載。

レビュー

一応YouTubeに挙げられていた、
ビル・クリントン元大統領の演説の模様を、
紹介させて頂きます。

いかがでしょうか。

個人的にはビル・クリントン元大統領に限らず、
アメリカの歴代大統領達の演説には、
非常に凄み・カリスマ性を感じます。

おそらくは裏でマーティン先生のように、
指導してくれる方の存在があるのかもしれません。

スピーチのコツを知りたいという方は、
アメリカ歴代大統領の演説模様を見るだけでも、
参考になるかもしれませんよ。

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