ジョブチューン|プロゴルファー古閑美保は専属キャディのアドバイスを聞かない!?キャディにキレた言葉とは?

※ジョブチューン 2104年1月11日放送分より

今回は超一流アスリート、
ぶっちゃけランキングスペシャル。

超一流アスリートが、
職業の秘密をぶっちゃける。

プロゴルファー古閑美保は
専属キャディのアドバイスを聞かない

2008年賞金女王、
女子プロゴルファー・古閑美保

2001年に鳴り物入りでプロデビューすると、
2008年には4度の優勝を果たし、
賞金女王に輝いた。

そしてデビューから10年、
惜しまれつつも、
29歳の若さで現役を退き、
現在はラウンドレポートや、
解説として活躍している。

そんな通算12回の優勝を古閑美保は、
専属キャディのアドバイスを、
ほとんど聞かない事をぶっちゃけた。

ゴルフはキャディと、
二人三脚のスポーツと言われているが、
古閑美保はほとんど自分で決めている。

たまに迷う時があり、
そんな時に後押ししてくれる役割が、
古閑美保のキャディにはあったという。

こんな感じなので、
キャディと揉める事もあり、
古閑美保は言う事もキツイので、
キャディを泣かせてしまった事もあると明かした。

古閑美保がキレたキャディの一言

古閑美保がパットの練習中で、
集中している時に、
キャディに、
トイレに行ってもいい?
疑問形で言葉を投げかけられ、
キレたエピソードを明かした。

ちなみに「トイレに行ってくる」というだけ、
言葉であれば問題はなかったという。

レビュー

キャディを泣かせてしまうという、
古閑美保さん。

大の大人が泣く位ですから、
よっぽどキツく言い放ったのかもしれません。

但し、
見方を変えれば、
ほとんどキャディとしての仕事を果たさなくても、
古閑美保さんのキャディは、
給料を貰えるという事ですからね。

そういう意味では楽と言えるかもしれません。

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