ジョブチューン|アスリートの職業病!野球選手・フィギュアスケート選手・ゴルファー・卓球選手

※ジョブチューン 2104年1月11日放送分より

今回は超一流アスリート、
ぶっちゃけランキングスペシャル。

超一流アスリートが、
職業の秘密をぶっちゃける。

アスリート達の職業病

野球選手ならではの職業病は?

プロ野球選手の中田翔は、
野球選手ならではの職業病として、
普段からバットを振っているので、
無意識でバットを振る、
ジェスチャーをしている事を明かした。

メジャーリーガーの岩隈久志は、
ゴミを捨てる時は、
投手の癖で投げてしまう事を明かした。

プロフィギャスケーターの職業病

プロフィギャスケーターの本田武史は、
スケーターならではの職業病として、
陸上にいるのが辛く、
氷上で滑っている方が楽である事を明かした。

なので、
リンクまでの行き来は、
ローラーブレードを使用していたという。

プロゴルファーの職業病

プロゴルファーの池田勇太は、
ゴルファーならではの職業病として、
クラブを常に握っているので、
手が自動的に丸くなってしまう事を明かした。

卓球選手の職業病

卓球選手の四元奈生美は、
卓球選手ならではの職業病として、
白ご飯をよそう時に、
しゃもじの握り方が、
ラケットの握り方になってしまう事を明かした。

レビュー

やはりスポーツ選手の職業病は、
使っている道具を用いた、
ジェスチャーを、
無意識にやってしまう系が多いようです。

オススメ関連記事

人気記事TOP5

              

    

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

おすすめ商品

このページの先頭へ