身近な危険回避TV|盗聴・盗撮の現場にある変化!ママ友同士が盗聴し合う!子供のいじめ対策・証拠集めに利用!?

※できれば無事に暮らしたい!身近な危険回避TV 自分の命・お金・生活を絶対守るぞSP 2014年1月17日放送分より

命も金も平穏な暮らしも、
一瞬で無くなる危険が、
ゴロゴロ転がるこの世界。

一番の願いである、
できれば無事に暮らしたい!
という祈願を叶える番組。

できれば盗聴・盗撮されたくない

貴方のプライベートを脅かす、
卑劣な行為である盗聴・盗撮

近年、盗聴・盗撮の現場に、
ある変化が起きている。

盗聴・盗撮の専門家・酒井賢一によると、
最近は女性が女性を狙う、
ママ友同士で盗聴しあうケースが、
非常に多いという。

現在も主流は、
コンセント・タップ型の盗聴器だが、
ママ友が自分の評価や陰口を言われていないか、
調べる為に利用されているという。

更に子供に盗聴器を持たせて、
いじめ対策や、
証拠集めとして利用されているという。

ちなみに市販されている盗聴器の多くは、
「A」や「C」といったシールが貼られているので、
簡単に盗聴器か否かをチェック出来る。

利用法に多様性が増す、
盗聴・盗撮。

それらを可能にしているのは、
よりバレにくく、
盗聴・盗撮機能を進化させた、
いわゆるステルス性の発達である。

その最たるものとして、
身近なものが盗聴・盗撮に利用されている。

それが「スマートフォン(スマホ)」。

ネットワークセキュリティの専門家・杉浦隆幸によると、
自分のスマホが知らないうちに悪用されて、
盗聴・盗撮されてしまうケースがあるという。

スマートフォン用のアプリの中に、
スマホを盗聴・盗撮機器にしてしまう、
アプリがある事が明かされた。

続きは「悪用厳禁アプリ・ケルベロス」の記事に掲載。

レビュー

一件仲の良さそうなママ友同士で、
盗撮し合っているというのは、
なんとも女性特有の、
ドロドロした感じが出ていますね。

一方で、
子供のいじめ対策に用いるのは、
悪用とは思えないですし、
個人的には良い事だと思います。

きちんとした証拠を集めておけば、
万が一、
子供がいじめに遭った際に、
学校側にきちんとした対策を、
うってもらい易くなりますからね。

変に水掛け論に発展したりもせず、
事を荒立てなくて済むのかなと思います。

最も小学生低学年位の時期は、
良いとは思うのですが、
多感な思春期の頃に行うのは、
問題があるのかなとも思いますが。

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