相葉マナブ|ミカンがイクラの味になるテクニック・方法

※相葉マナブ 2014年1月12日放送分より

今回のテーマは「日本のテクニックを学べ」。

視聴者の方から寄せられた、
生活に役立つ知恵、
暮らしのテクニック・方法を学ぶ。

更にその原理も学んでいく。

教えてくれるのは、
文京学院大学・目白大学の橋本愛子講師。

ミカンがイクラの味になるテクニック・方法

味覚にまつわるテクニック・方法の紹介。

果物のミカンが海の幸にイクラになる、
テクニック・方法があるという。

それはミカンの粒を海苔に巻いて、
醤油をつけて食べると、
イクラっぽい味になるというもの。

そこで検証開始。

実際に出演者が、
ミカンの薄皮まで剥いて、
つぶつぶの状態にしたモノを、
海苔に巻いて、
醤油に付けて食してみた。

すると「本当にイクラの味がする」とコメント。

但し、
つぶつぶを多めに入れてしまうと、
ミカンの感じが強く出てしまい、
ただの醤油味の、
ミカンになってしまうので注意が必要。

レビュー

この情報は結構有名な話ですよね。

他にも「プリンに醤油でウニ」、
きゅうりにハチミツでメロン」、
なんて話も聞いた事があります。

ちなみに実際にミカンに海苔醤油は、
私も過去に試しましたが、
かなりイマイチ感が強かったです。

しかし今回の情報を見る限り、
ミカンの入れ過ぎはダメだったり、
ミカンの薄皮まで向かなければいけなかったり、
他にも条件があったようです。

なかなか試す機会はないかもしれませんが、
万が一機会が訪れた場合、
試してみたいと思います。

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