すべらない話|ケンドーコバヤシ「マンションのジム」

※人志松本のすべらない話 2014年1月11日放送分より

人志松本のすべらない話10周年突入スペシャル。

歴代MVSが全員集合し、
すべらない話を披露する。

ケンドーコバヤシのすべらない話
「マンションのジムにて」

ケンドーコバヤシが、
マンションのジム」について語る。

ケンドーコバヤシは今住んでいるマンションに、
簡易だが小さなジムが付いている。

そこでは軽い運動が出来る。

ケンドーコバヤシは、
特に身体を鍛えている訳ではないが、
時々ストレス発散の為に、
重い物を持ち上げたいとたまに通っている。

そしてそのジムで、
ケンドーコバヤシは、
何回か会うおじいちゃんがいる事を明かした。

おじいちゃんなので、
白髪でオールバック。

しかし非常にマッチョで、
高齢であるにも関わらず逆三角形の体格をし、
ブカブカのタンクトップを着用している。

ジムでおじいちゃんは、
マイダンベルを持ち込み、
いつもトレーニングをしている。

そしてそのおじいちゃんは、
いつもダンベル運動をしている時に、
小声で何かを呟いていた。

ケンドーコバヤシは、
汗を拭くフリをしながら、
何を話しているのか、
おじいちゃんに接近してみた。

するとおじいちゃんは、
小声で凄い早口で、
「学園天国」を歌っていた。

レビュー

人志松本のすべらない話」の過去放送回は、
DVDにまとめられていおります。

おそらく、
学園天国の1フレーズが、
ダンベル上げる時間にちょうど良いのかもしれませんね。

このおじいちゃんに限らず、
自分もおそらく読者の方もそうだと思いますが、
確かに頭の中で、
何か運動中に曲が流れる事ありますよね。

しかし、
口に出して、
ボソボソ言われたら、
非常に気になりますよね。

オススメ関連記事

人気記事TOP5

              

    

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

おすすめ商品

このページの先頭へ