《ジョブチューン》ラグビー大畑大介 ラグビーは昔(30年前)はノーパンで試合をしていたのでポロリが多かった!


※ジョブチューン 8月24日放送分より

今回は子供達がなりたい職業No.1の、
一流のスポーツ選手達が大集合し、
職業の秘密をぶっちゃける。

元ラグビー日本代表の大畑大介は、
30年前はラグビーは、
ノーパンで試合をしていたことをぶっちゃけた。

ラグビー選手は短パンの下に、
何も履いていなかったので、
時に試合中引っ張られたりすることもあるので、
ポロリが結構あり、
ラグビー用語ではノックオンと呼んでいたという。
※本来ノックオンは前にボールを落としてしまう反則のこと

ラグビー専門誌などでも、
凄く良いシーンの写真であるにも関わらず、
ノーパンであるがゆえに、
短パンの隙間からポロリがある為、
修正(モザイク)が入っていたことがぶっちゃけられた。

《もうちょっと調べてみた&所感》

このノーパンの件は本当のようですが、
全ての選手に該当していたわけではないようです。

どうやらラガーパンツは、
30年位前にはデカパンと呼ばれる、
非常に大きなパンツで、
その頃に極端に短いパンツに変更されたそうです。

大きなラガーパンツなので、
ノーパンの猛者も当然存在し、
その結果ポロリが起きてしまうという経緯なようですよ。

デカパン時代も、
普通の(?)選手であれば、
デカパンの下にピッタリとした、
インナーウェアを着用していたそうです。

またインナーウェアはピッタリしたモノが、
主流ではありましたが、
スパッツのように丈は長くはないので、
中にはインナーウェアを着つつも、
ポロリをしてしまった選手もいたそうです。

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