ジョブチューン|パーマ・カラーをかけると薄毛 髪の毛が薄くなり易いは嘘

※ジョブチューン 2014年3月8日放送分より

今回は、
衝撃の医師・医者ぶっちゃけスペシャル。

日本の名医達によって、
病気に関する常識がくつがえされる。

パーマ・カラーをかけると薄毛
髪の毛が薄くなり易いは嘘

頭髪医療専門医・形成外科医・脇坂長興によると、
パーマやカラー(染める)等で、
髪の毛にダメージを与えると、
髪の毛が薄くなり易いというが、
これは全くの嘘・デタラメだという。

毛根にまでパーマ液・カラー剤が入る事は、
まずない。

従って、
パーマ液やカラー剤によって、
毛根がダメージを受ける事はない。

つまり、
パーマ・カラーは、
薄毛・髪が薄くなる要素、
抜け毛とは全く関係がないのである。

レビュー

こちらの情報は意外でした。

以前から、
パーマ剤・カラー剤は、
頭皮・地肌を傷めるので、
髪を薄くする・薄毛にさせる、
といった事は言われておりましたからね。

但し、
髪の毛のキューティクルに、
ダメージは与えるでしょうから、
髪の健康に良くない事は事実でしょうけどね。

これまで、
ハゲる・髪が薄くなるのが嫌で、
パーマ・カラーは控えていたという、
オシャレな方は、
今回の情報を機に、
挑戦してみてはいかがでしょうか。

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