有吉ゼミ|マイケル富岡がハマるネット通販!テレビが半額!禁断の値切りテクニック公開!女性の口説き方!

※有吉ゼミ 2013年10月28日放送分より

今回はドケチ芸能人を教材に、
得する買い物ワザを学ぶ。

芸能界随一のプレイボーイ・マイケル富岡
豪邸でハマるネット通販

マイケル富岡はバラエティ番組で、
衝撃の12股を堂々と告白。

そんなマイケル富岡はプレイボーイにも関わらず、
ネット通販の激安品のハマる程の、
ドケチだという噂がある。

その噂の真相を確かめるべく、
番組は都内の高級住宅街にある、
マイケルの自宅を直撃した。

まずはマイケルの豪邸を拝見。

中には広さ約6畳のバーカウンター、
広さ約8畳の仕事部屋、
広さ約35畳のリビング、
広さ約12畳の寝室、
屋上にはジャグジーまで存在。

寝室はガレージに直結し、
ガレージには高級外車2台、
総額2300万円が存在する。

この超豪邸のお値段は、
建物だけで約6000万円。

土地も合わせるとかなりの高額だと思われる。

贅沢に見えるマイケルの暮らしだが、
本当にネット通販にハマるドケチなのか。

事の真相を確かめると、
マイケルはあっさりその事実を認め、
ネット通販は自分の命とまで言い放った。

購入履歴を確認すると、
オシャレだと思われた、
マイケル富岡の衣装は全て、
安価でネット通販で購入されていた事が判明。

マイケルの自宅には、
1日に何度もネット通販で購入した品が届く。

そのハマりっぷりは異常で、
多い時には1日10個以上届く事もあるという。

テレビが半額!禁断の値切りテクニック公開!

そんなマイケル富岡には、
とっておきのテクニックがあるという。

それはネットで一番安いお店を探して、
更に価格交渉を行う事だという。

つまりマイケル富岡は、
ネット通販で値切っていた。

例えば女性を口説く為に、
必ず用意するというマストアイテムのキャンドル。

これは、
ネット通販で100個以上を大量購入している。

まずはホームページの問い合わせ蘭から、
直接メールを送る。

マイケル富岡曰く、
最初のメールが非常に大事で、
いきなりまけて下さいとか、
サービスして下さいというアプローチではダメ。

マイケル流ネット通販の値切り術では、
ポイントは「商品を褒める事」、
更に「大量購入の意思表示を行う事」だという。

お店側から「検討させて下さい。」や、
「具体的な個数を聞きたい。」と返信が来た場合は、
ほぼ確実にサービスしてくれるという。

つまりネット通販でも、
上手くやれば値切れてしまうという。

ちなみにマイケル富岡はこの方法で、
自宅のテレビを6台まとめ買い。

なんと約100万円を値切り、
定価の半額以下で購入したという。

激安の指輪を大量購入して女性を口説く!

そんなマイケル富岡は、
あるモノを大量に激安購入し、
激安品で女性を落としまくっているという。

その女性を落とす為の、
ドケチアイテムとは「指輪」だという。

この指輪をマイケル富岡は、
ウェルカムリングと呼んでいて、
ネット通販で激安購入、
毎年300個近くを購入している事を明かした。

実はマイケル富岡は、
女性の指のサイズを測る為に、
自宅にリングゲージを常備しているという。

様々な通販サイトで指輪を購入。

中には超リーズナブルな、
数千円で買う物も含まれている。

指輪をプレゼントする事で、
かなりの確率で、
女性はときめいてくれるのだという。

また現在はウェルカムリングの他に、
ウェルカムベア(くまの人形)を用意して、
ウェルカムベアにリングを付けて、
女性にプレゼントするのが、
マイケル富岡のブームである事が明かされた。

ネット通販の注意点とは?!
ネット通販でダマされない!賢いお買い物の方法

通販評論家の村山らむねが、
ネット通販の注意点を説明。

偽物を買っただたとか、
故障した物を取り寄せてしまうというのは、
結構そのお店で続くことがある。

今ネットは口コミ社会なので、
「お店の名前 苦情 泣き寝入り」等で、
検索をかけると、
既に被害に遭った人が、
ブログに書いている事が往々にしてあるので、
粗悪品を買うことを避ける事が出来る。

またお店側は店名をコロコロ変えてくる所もあるので、
住所とダブル検索をかけると、
更にトラブルに遭いにくくなるという。

レビュー

ネット通販でも値切る事が出来るとは初耳。

そもそもネットショッピングで値切ろうという、
発想自体が一般の人にはなかなか出てこないとは思います。

とは言え、
あくまでも大量注文する場合に関してでしょう。

対面と異なりネット上では一つ一つのやり取りに時間かかりますし、
お店にとっておいしくもないのに、
一人一人の値切り交渉につきあっていたら多大な労力がかかります。

もっとも、
非常に高額な買い物となれば話は別かもしれませんが。

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