世界一受けたい授業|宮崎監督は豚が好きなの?ジブリ作品の面白さの秘密!

※世界一受けたい授業 2013年11月9日放送分より

今回は世界に誇れるNIPPONスペシャル。

世界に誇れる日本のジブリ
ジブリ作品面白さのヒミツ!

日本が誇る「アニメ」の特別授業。

今回の講師、
スタジオジブリプロデューサー・鈴木敏夫先生が、
観客を引きつけるジブリ作品の面白さの秘密について語る。

前回は「スタジオジブリが東小金井にある理由」の記事に記載。

宮崎監督は豚が好きなの?

鈴木敏夫先生によると、
以前東大の総長が、
「太った豚より痩せたソクラテスになれ。」
という言葉を言い放ち、
宮﨑駿監督はその言葉が好きだった為に、
作品中によく豚が登場するのではないかと推察。

また、宮崎監督は、
自分の自画像を描くときに、
必ず自虐的に自分の顔を豚にしているという。

だからジブリ作品の中では、
「紅の豚」の主人公は、
宮﨑監督自身である事が明かされた。

続きは「天空の城ラピュタ誕生秘話」の記事に記載。

レビュー

「紅の豚」の主人公、
ポルコ・ロッソは、
宮﨑駿監督自身がモデルとは驚きました。

確かに似ていると言えば、
似ていますが、
宮﨑駿監督は、
実生活でもポルコ・ロッソのような、
ハードボイルドな感じでおくっているのでしょうか。

全く想像出来ませんね。

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