今やる!ハイスクール|パズル&ドラゴンズの生みの親・ゲームプロデューサー山本大介!パズドラとはどんなゲーム?

※林修先生の今やる!ハイスクール 2013年12月12日放送分より

山本大介が教える「パズドラのつくり方講座」①

今回講義を行うのは、
大ヒットゲーム「パズドラ」の生みの親、
ガンホー・オンライン・エンターテイメント、
プロデューサーの山本大介先生

パズドラの正式名称は、
パズル&ドラゴンズ」。

スマートフォンでダウンロードして遊ぶ、
アプリゲームなのだが、
2012年2月にリリースされ、
現在までのダウンロード数が累計2100万回。

なんとスマホユーザーの3人に1人がやっているという、
記録的な大ヒットを遂げ、
2013年には日本ゲーム大賞を受賞するなど、
今世間で最も注目されているゲームである。

今回は「パズル&ドラゴンズ」が、
なぜ大ヒットしたのか、
パズドラ生みの親・山本大介が理由を明かす。

パズドラをつくった男・山本大介プロデューサーは、
2003年にハドソンに入社し9年ゲーム開発に携わった。

2011年にガンホーに入社し、
入社半年でパズドラをつくった、
今注目のゲームプロデューサーである。

パズドラはどんなゲーム?

「パズル&ドラゴンズ」の簡単なゲーム内容を説明。

「パズル&ドラゴンズ」とは、
ロールプレイングの要素を持ったパズルゲーム

ゲームを始めるとモンスターが出現。

そのモンスターを倒しながら進んでいくゲームだが、
その攻撃方法が、
スマホ画面の下段にあるドロップと呼ばれる5色の玉。

これを移動して同じ色を3つ揃えると、
その玉が消え、
モンスターにダメージを与える事が出来る。

更にスマホ画面真ん中のゲージが体力になっており、
モンスターが攻撃してきて体力が無くなる前に、
敵のボスを倒せばクリアになるというゲームである。

続きは「パズドラ誕生の秘話」の記事に掲載。

レビュー

今回はパズドラとは、
どのようなゲームか解説した記事になりましたが、
もう流行語大賞を獲得したほど、
世間では有名になったゲームですから、
わざわざ説明する必要もなかった、
蛇足な記事になってかもしれません。

もしまた一度もはじめた事が無ければ、
これを気にはじめてみてはいかがでしょうか。

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